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近頃ラップやYouTubeに注目が集まり、その魅力に魅了され始める人も少なくありません。

今回紹介するMY(エム・ワイ)はレゲエを中心とした音楽をこよなく愛し、ラッパーやYouTuberとしてまで活躍の幅を広げていて、ラップとYouTubeという注目されている場で活躍をしています。

MEMO
MYは本名の宮本悠弥のイニシャルが由来している 

MYのプロフィール

 

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幼少期
大阪府岸和田市で生まれ、保育園時代に親が離婚
学生時代
母親の手で育てられ、小中高と学生時代を送る
がーどまんとの出会い
サイファーをきっかけにがーどまんと出会い仲を深めていく

2017年
YouTuberに
チャンネルがーどまんを設立し、ラッパー・レゲエ・YouTubeで活動を展開していく
2019年
凱旋MC Battleでの活躍と100万人登録
音楽活動では凱旋MC Battleに出場を果たし、YouTubeチャンネルは100万人登録を突破した

MYは大阪岸和田市で生まれ、両親と兄、MYの4人家族で過ごしていました。

しかし、MYが保育園に通っていた頃に親が離婚し、母のもとでこれからを歩んでいくことになりました。

家庭も貧しく、小学校から高校まで通いながらも生活の節々で不自由も感じていましたが、トータルで見たら貧乏で良かったと明かしています。

その後は働きながらもラップに目覚め、サイファーやイベントに参加し、仲間を増やしていった中でがーどまんと出会います。

そして音楽活動は続けつつも、2017年にYouTube活動を開始し、過激な企画を中心に注目を集めていくことになりました。

2019年にはチャンネル登録者100万人を突破するほど脚光を浴び、音楽活動のほうも充実していき、更なる加速を見せています。

MYのお決まりのあいさつと決め台詞

MYにはYouTubeでのお決まりのあいさつやラッパーとしての決め台詞(パンチライン)等が存在しています。

今回はその中でも印象的なものを4つ紹介していきます。

MY

ワッサー! アンダーグラウンド レペゼン420からの発信 どうもMYです!

MY

お前じゃあー!!

MY

俺が平成のボブマーリー

MY

ヤーマン
MEMO
ヤーマンはパトワ語の「YAH MAN」が由来していて、挨拶や感動を表すときに使われているレゲエ用語 

MYの挨拶は何て言ってる?意味について

前節の中にあったMYの挨拶として

MY

ワッサー! アンダーグラウンド レペゼン420からの発信 どうもMYです!

というものがあり、特に印象的な言葉になっています。

この挨拶は特殊な言葉を使っていたり、動画では早口で済ませることが多いため意味が分かりにくいですが、要約すると以下のようになります。

MEMO
  • 意味「アンダーグラウンドの皆 岸和田を代表して発信してます どうもMYです」
  • ワッサー=What’s up?(調子はどう?)
  • アンダーグラウンド=アングラカルチャー(HIP HOP・レゲエ等)
  • レペゼン=代表する(represent)
  • 420=大阪府岸和田市の市外局番

MYの髪型

 

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MYの髪型はドレッドヘアーという髪型です。

また、アフリカを象徴するラスタカラー(赤・黄・緑の3色)をあしらえていて、髪型からもレゲエの深い愛情が伝わってきます。

有名になってからはドレッドヘアーが基本でしたが、過去には強めのパーマをあてた髪型だったり坊主の時代もありました。

MYのタトゥー

 

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MYは印象的な髪形に目を引かれがちですが、実はタトゥーを入れています。

しかし、普段からそれほど目立っているわけではなく、腕と胸にタトゥーがあります。

特に印象的なのは胸のタトゥーで、MYが愛してやまないアーティストであるボブ・マーリーが彫られています。

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